Ralph Tresvant / Money Can't Buy You Love - The Recommandable New Jack Swing - US Promo Only !!!!!!!!!!!!!!!! [4049]
Ralph Tresvant / Money Can't Buy You Love - The Recommandable New Jack Swing - US Promo Only !!!!!!!!!!!!!!!!
[4049]
販売価格: 5,690円(税込)
商品詳細
[Condition]
Media:VG
Sleeve:VG
US Promo Only!!!!!!!!!!!
*軽い紙スレキズ在り(VGの評価)
*特価(通常8880円)
*針飛び無し(DJ USE OK)
この盤、最早1万超で良いと思っているので、この値段はあり得ないんですが、正直、盤スレです。
なので、試聴をつけておきます。
*試聴*
この盤の試聴用音源
+インスタにも音源貼ってあるのがこの盤です。
*新入荷!*2026-02-20
最高級New Jack Swing!!!!!
久々のブツ。
全然出てこないので、俺とは相性が悪いようだ。
海外モールでもリストに1枚も出なくなってきている期間が長くなってきているので、相当注意してチェックしてないとダメなヤツ。
今回は運よく状態が良かったのでいいけど、盤が悪かったりするのもあるので、定期的な入荷は期待できないので気をつけてくれい。
これぞ、お宝商品!
まず、映画「MO Money」のサントラカットでPromo Onlyなワケよ。
何度も書いてるけど、PromoOnlyのサントラカットは基本的に枚数がかなり少ないので、すぐに激レア化してしまうわけ。
*試聴*
Money Can't Buy You Love
そして・・・これだけの名曲ですが、ウチでは、後半のラップからいれます。
頭が1小節なので、カットインでもいけるので、汎用性がひじょ〜〜に高いのでオススメ。
後半部分
ここの「Di Di Di digdigi」から入れてサビの後、頭に持って行ってもいいし、そのまま他の曲につなげてもいいし、ブッコむより、こういう使い方をする習慣があるといろいろな面で応用の効くDJになるわけですね。
それが、2012年2月号のGrooveで特集していた内容ともリンクするんだよ。
見てない人のためにもかくけど、つまり、今の時代は、PCの時代なわけじゃない?
とゆーことは、単に音源をかけるだけじゃなくて、即興のエディットをすることもスクラッチライブとかでは可能なわけよ。
ボタン一つで、イントロからサビ、そして頭へというプレイや、今回のオススメのように、後半から頭という感じとか、1バースで後半で終了とか、2枚かけといったプレイをボタン一つでできるわけ。
しかも、これにブレンド的な要素を加えて、ビートを付け足したり、アカペラなどの声要素をふやしていくことで、より一層デカい幅が生まれるんだよね。
勿論、ここまでのプレイは、昔レコードでやっていたという地力が存在してこそのものなんだけど、労力を使わないという観点でも、PCの存在が大きい。
Grooveでの特集でもかいてあるけど、逆にそういうプレイを意識できない、もしくはやれないなら、レコードやCDでプレイするほうがカッコよく見える。
俺の大好きなDJさんのひとりに、Emmaって人がいるけど、その人が昔言ってたけど、「DJはレコードでプレイしてるからカッコいいんだ」ってセリフ。今でもそう思う。
まぁ、そうは言っても、PCでかかっててもヤバい流れには身を任せてしまう・・・野村。
それもまた人生。笑
Media:VG
Sleeve:VG
US Promo Only!!!!!!!!!!!
*軽い紙スレキズ在り(VGの評価)
*特価(通常8880円)
*針飛び無し(DJ USE OK)
この盤、最早1万超で良いと思っているので、この値段はあり得ないんですが、正直、盤スレです。
なので、試聴をつけておきます。
*試聴*
この盤の試聴用音源
+インスタにも音源貼ってあるのがこの盤です。
*新入荷!*2026-02-20
最高級New Jack Swing!!!!!
久々のブツ。
全然出てこないので、俺とは相性が悪いようだ。
海外モールでもリストに1枚も出なくなってきている期間が長くなってきているので、相当注意してチェックしてないとダメなヤツ。
今回は運よく状態が良かったのでいいけど、盤が悪かったりするのもあるので、定期的な入荷は期待できないので気をつけてくれい。
これぞ、お宝商品!
まず、映画「MO Money」のサントラカットでPromo Onlyなワケよ。
何度も書いてるけど、PromoOnlyのサントラカットは基本的に枚数がかなり少ないので、すぐに激レア化してしまうわけ。
*試聴*
Money Can't Buy You Love
そして・・・これだけの名曲ですが、ウチでは、後半のラップからいれます。
頭が1小節なので、カットインでもいけるので、汎用性がひじょ〜〜に高いのでオススメ。
後半部分
ここの「Di Di Di digdigi」から入れてサビの後、頭に持って行ってもいいし、そのまま他の曲につなげてもいいし、ブッコむより、こういう使い方をする習慣があるといろいろな面で応用の効くDJになるわけですね。
それが、2012年2月号のGrooveで特集していた内容ともリンクするんだよ。
見てない人のためにもかくけど、つまり、今の時代は、PCの時代なわけじゃない?
とゆーことは、単に音源をかけるだけじゃなくて、即興のエディットをすることもスクラッチライブとかでは可能なわけよ。
ボタン一つで、イントロからサビ、そして頭へというプレイや、今回のオススメのように、後半から頭という感じとか、1バースで後半で終了とか、2枚かけといったプレイをボタン一つでできるわけ。
しかも、これにブレンド的な要素を加えて、ビートを付け足したり、アカペラなどの声要素をふやしていくことで、より一層デカい幅が生まれるんだよね。
勿論、ここまでのプレイは、昔レコードでやっていたという地力が存在してこそのものなんだけど、労力を使わないという観点でも、PCの存在が大きい。
Grooveでの特集でもかいてあるけど、逆にそういうプレイを意識できない、もしくはやれないなら、レコードやCDでプレイするほうがカッコよく見える。
俺の大好きなDJさんのひとりに、Emmaって人がいるけど、その人が昔言ってたけど、「DJはレコードでプレイしてるからカッコいいんだ」ってセリフ。今でもそう思う。
まぁ、そうは言っても、PCでかかっててもヤバい流れには身を任せてしまう・・・野村。
それもまた人生。笑